二酸化炭素(CO2)センサモジュールCDM4160/4161を開発しました。/ガスセンサのリーディングカンパニーフィガロ技研

ニュース

二酸化炭素(CO2)センサモジュールCDM4160/4161を開発しました。

20091110160403_28.jpg二酸化炭素(CO2)センサモジュールCDMシリーズは、低消費電力の固体電解質型CO2ガスセンサを用いた新しい機器組込用CO2センサモジュールです。 マイコンを用いた独自の信号処理によりメンテナンスフリーを実現しています。 低コストで、室内空気質管理や換気制御用に最適な汎用モジュールです。CDM4161は一般居室用として、CDM4160は特殊業務用としてお使い頂けます。詳しくは、製品情報ページの"関連製品->センサモジュール"または"応用製品->センサモジュール"を御参照下さい。(写真はCDM4161)